
〜企業内・企業間で利用することを前提とした動画や写真など表現力の高い伝達手段を使ったWebベース情報共有ツール〜
主な用途:
1)作業や技術の伝達
2)問題現象の解析・解説と再発防止
3)企業内で知識共有と教育
4)製品開発、生産ライン設計

メディア掲載
●日経コミュニケーション2007年11月号
- P.28 企業版“ニコニコ動画”で情報共有促進
- ●日経ITPro記者の眼:「期待したい“企業向け”ニコニコ動画」
- http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20071106/286471/?ST=ep_webpluse
- ●Asahi.com:社内利用向け動画に書き込みができる動画共有システム
- http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200710090013.html
- ●東京IT新聞:企業向けイントラ動画共有システム「IntraKaKiKo」を発売[エビリー]
- http://itnp.net/category_betsu/20/628/
●日経コンピュータ2008年1月15日号
- P.51 “出でよ、次世代ITリーダー Web2.0で経験知を共有”
- ●日立システムジャーナル(社内報)
- 特別寄稿:進化するWeb技術とエンタープライズの新動向
- ●日経情報ストラテジー2008年11月号
- P.150 “技能伝承を体系化せよ。ノウハウ編”で弊社クライアントの日立ディスプレイズ様の事例が掲載。
IntraKaKiKoの主な特徴
- @ 動画・静止画・その他ファイルをかんたんに登録・共有
- 動画だけでなく、静止画や各種ドキュメントファイルもかんたんに登録することができ、それらを他人と共有できます。またダウンロード(権限アリの場合)することができます。
- A 動画内に様々なコメントを付与
- 登録された動画には、様々なコメント(文字、図形、イメージなど)をつけることができ、それらを複数のユーザー間で共有することができます。 (書き込みは動画のみ)
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- B フレキシブルな共有機能・詳細なユーザー権限設定
- コンテンツを登録共有する「グループ」は、ユーザー単位・組織単位で設定できます。またユーザー毎に、6レベルの権限を設定することができます。
- C 2段階によるセキュリティ設定
- IDとPWによるログイン認証はもちろんのこと、設定したIPアドレス以外からのアクセスを拒否する設定が可能です。
★グローバル競争はコラボレーションで勝つ
★EM2を活用し、品質とコスト競争に勝つ
『もの造り技術=知識、技術、ノウハウ』をICTで蓄積することです。
ディーコラボはその実現のために、下記の2つを基本システムとして開発・販売しています。
世界初
1、もの造りエンジニアリングシステム EM2開発販売
2、技術動画共有システム IntraKaKiKo
※尚、IntraKaKiKoは株式会社エビリーの開発商品です。
※弊社 株式会社デジタルコラボレーションズは販売パートナーです。